障害年金の専門家として
あなたの「請求」をサポート

無料

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97%

  • 受給は難しいと言われた
  • 初診日が昔すぎてわからない
  • 診断書を書いてもらえない
  • 過去に、自分で請求して不支給になった
  • 通院歴が複雑でまとめられない

ひとつでも当てはまる方は
私たちが力になれるかも

しれません…!

そう後悔する前に、まずは今の状況を教えてください。

障害年金は、日々の暮らしで抱えている本当の辛さを、限られた書類だけで正確に伝えなければいけません。

私たちは、あなたの辛さを、制度の基準に沿って正確に、かつ漏れなく伝えるお手伝いをします。


年額約63万円以上が受け取れる
可能性

※令和8年度障害厚生年金3級の最低保証額

うつ病・発達障害・がん・糖尿病・心疾患など、幅広い病気が対象

実際に受給された事例はこちらへ

働きながらでも
受給できるケースも…!

※傷病や症状による(受給事例はこちら

過去にさかのぼって支給される
「さかのぼり受給」の可能性

※条件による(受給事例はこちら

  • 受給判定実績500件以上
  • 専門の社労士が丁寧に確認
  • 結果はメールで【2営業日以内】にご案内
  • こちらから連絡することはありません
  • 判定は完全無料・入力は最短1分ほど

今すぐ請求しなくても大丈夫。
「知ること」から始めてみましょう

ご相談から受給までの流れ

STEP.1
無料受給判定

無料受給判定を申込む

STEP.2
無料相談・ヒアリング

無料相談・ヒアリング

STEP.3
情報の収集や必要書類の作成

情報の収集や必要書類の作成

STEP.4
日本年金機構等に請求書類を提出

日本年金機構等に請求書類を提出

STEP.5
審査・障害年金受給

審査・障害年金受給

STEP.6
報酬のお支払い

報酬のお支払い

障害年金 サポート内容(一例)のご紹介
CASE01.胃がんで遡及請求が認められたケース

ご依頼までの経緯

手足の痺れがあり、日常生活や行動範囲が限られている状況で、仕事もできずにいました。

障害年金を自分で請求するのは難しいと感じていた時に、知人から弊所を紹介され相談に至りました。

障害厚生年金2級(年額107万円)遡及額135万円の支給が認められました。

請求までのサポート内容
  • 年金納付記録の確認
  • 受診状況等証明書の作成依頼
  • 診断書作成時の情報提供書の作成
  • 診断書作成依頼
  • 診断書内容確認
  • 病歴状況等申立書作成
  • 障害等級認定に関する上申書作成
  • 年金裁定請求の遅延に関する申立書作成
  • 請求事由確認書作成
  • 請求書類作成・提出
請求支援担当者のコメント

受診当初は胃癌だとわからなかったため、初診日がどこの病院にあたるのか慎重に確認しました。

ご本人の症状や日常生活での困りごとを丁寧にお聞きし、申立書に具体的に反映。

症状や状況を的確に伝えることができ、遡及も含めた支給決定につながりました。

CASE02.うつ病のケース

ご依頼までの経緯

気を張り詰めている状態で仕事をしているので、帰宅しても何もできず食事や風呂に入れない日が多くある状況でした。

数年前は「うつ病」と診断。しかし転院したら「社交不安障害」と診断され、障害年金の対象になるのか、受給判定をお申込みいただきました。

障害基礎年金2級(年額79.5万円)に認められました。

請求までのサポート内容
  • 年金納付記録の確認
  • 診断書作成時の情報提供書の作成
  • 診断書作成依頼
  • 診断書内容確認
  • 病歴、就労状況等申立書作成
  • 診断書の補足作成
  • 障害給付請求事由確認書作成
  • 請求書類作成、提出
請求支援担当者のコメント

不安定ながらも就労できていたことから、就労に関する様子を詳しく確認し、診断書の情報提供書や病歴状況申立書に反映できるよう工夫しました。

病歴を伺う中で、オーバードーズを繰り返し病院へ緊急搬送されたこともあるということが判明。病歴・就労状況等申立書を作成する際に、心の不調を証明する事項として記載しました。

無事、障害基礎年金2級に認められ良かったです。

CASE03.他所にて断られたケース

ご依頼までの経緯

他の事務所へ相談したところ、傷病手当金をもらい終わってからでないと請求できませんと言われ、あまり相談の乗ってもらえなかったため、弊所へご相談いただきました。

障害厚生年金2級(年額139万円)に認められました。

請求までのサポート内容
  • 年金納付記録の確認
  • 受診状況等証明書の作成依頼
  • 診断書作成時の情報提供書の作成
  • 診断書作成依頼
  • 診断書内容確認
  • 病歴、就労状況等申立書作成
  • 請求書類作成、提出
請求支援担当者のコメント

複数の医療機関に通院されていたため、それぞれの主な症状や検査結果を丁寧に確認し、整合性を取りながら書類を整えていきました。

受診状況等証明書に誤りがあった際も、冷静に事情を説明し、追加請求を防ぐことができました。

障害年金の相談・ご依頼Q&A

Q.障害年金の申請代行を依頼したいのですが、対象エリアはどこですか?

A.仙台市を中心とした宮城県をはじめとし、全国対応しております。宮城県以外にも岩手県や北海道でのサポート実績がございます。遠方の場合はオンラインで対応いたしますので、ご安心ください。

Q.自分の病名で障害年金がもらえるか心配です

A.障害年金は様々な傷病に対応しております。

障害年金をもらえる可能性があるかどうか、無料で判定いたします。まずはお気軽に「受給判定」をお試しください。

Q.申請代行の依頼を断られることはありますか?

A.裁定請求(はじめての請求)を専門にしております。
書類の確認や遡及請求のみの対応など部分的なサポートは対象外とさせていただいております。

【サポート可能なケース】
・はじめての障害年金の請求
・一度不支給になってしまったが、また新たに最初から障害年金を請求するケース

【サポートできないケース】
以下のケースはサポート対象外とさせていただいております。
・書類の確認や作成のみ
・遡及請求のみ
・審査請求(不服申し立てのみ)
・その他部分的なサポート
・債務整理中の方

【場合によってはサポートできるケース】
サポートできる可能性がありますので、一度ご相談ください。
・すでに診断書を作成済みの方
・生活保護を受給中の方

Q.相談会や受給判定を申込んだら依頼しなくてはいけませんか?

A.依頼いただかなくても全く問題ございません。
ご自身で進めるか、社労士に依頼するか判断されるのはご本人様です。受給判定や相談会後の営業のお電話などは一切ありませんので、ご安心ください。

Q.申請代行依頼から請求までどのくらい日数がかかりますか?

A.通常3ヶ月ほどで請求しています。
診断書の作成期間や初診日の特定などにより個人差は生じますが、一日でも早く受給権を得るためにスピーディーな請求を目指しています。
実際にかかっている日数は受給事例をご確認いただけますと幸いです。

Q.障害者手帳を持っていないのですが…

A.問題ございません。
障害者手帳と障害年金は制度が別です。障害年金は医師の診断と障害の状態によって認定されます。

Q.働いていると障害年金がもらえないと聞きました。

A.働いていても障害年金をもらえる場合があります。
どのような働き方をしているのか、まずは受給判定からご相談ください。

Q.本人じゃなくても相談できますか?

A.ご本人様以外でもご相談いただけます。まずは状況をお聞かせいただけますと幸いです。

Q.不支給になりました。不服申し立ては依頼できますか?

A.不服申し立てのみのご依頼はできません。ただし、新たに障害年金を請求する場合は可能です。
まずは現在の状態で受給可能性があるかどうかを確認させてください。不支給通知がきたことを備考欄にご入力の上、受給判定をご利用いただけますと幸いです。

Q.なかなか電話に出られないのですが…

A.通常、電話はしないのでご安心ください。
契約後はチャットでのやり取りがメインです。都合の良い時間帯にご返信いただくことで、ご依頼者様の負担を最小限にしております。